スタッフの声

恒久会で働く先輩職員達に、”仕事のやりがい”について聞いてみました。

 Kさん(メディケアーやまゆり 介護福祉士)

やまゆりは、職種に関係なく協力して利用者様を支えている施設です。令和元年の台風15号の時も、職員が協力して利用者様を支え、乗り切ることができました。普段から職員みんなが楽しく仕事をしています。


 Oさん(メディケアーならわ 介護福祉士)

介護職は、人の人生を支える素敵な仕事です。利用者様に感謝の言葉をいただけたときは、本当にこの仕事をしていて良かったと感じます。また、同じ志を持つ職場の仲間達の存在も大きく、私自身を成長させてくれます。


 Kさん(グループホームならわの家 介護福祉士)

恒久会はプリセプター制度があり、入職当初から安心して働くことができます。職員同士でも声を掛け合いやすく、働きやすい環境です。利用者様が自宅で家族に話すようにリラックスして私達に声を掛けてくださると、利用者様の生活に溶け込めているのだなとやり甲斐を感じます。


 Nさん(メディケアーやまゆり 支援相談員)

気苦労が多いと言われる相談員業務ですが、利用者様やご家族様から感謝の言葉は、大変さを忘れるくらいやり甲斐を感じる仕事でもあります。「支援相談員は施設の顔である」という自覚を持ち、恒久会の理念である「心と心のふれあい」を大切にして地域に貢献していきたいと思っています。


 Mさん(メディケアーさざなみ 理学療法士)

一人ひとりに異なった背景やニーズがある中、利用者様やご家族様にとってより良い選択ができるように心掛け、サービスを提供させて頂いています。大変なこともありますが、利用者様から笑顔を頂けることが何よりやり甲斐となっています。


 Iさん(山口医院 事務)

不安を抱え来院された患者様が、お帰りの際に安心した表情になっていたときや「ありがとう」とお言葉をかけて頂いたときは、とても幸せな気持ちになります。医療事務はこのような関わりから影響を受け、私自身も成長することが出来る、やりがいのある仕事であると感じています。